パートナーエージェントと他業者の違い
私が感じた『パートナーエージェントと、他の結婚情報サービス業者の大きな違い』は、
成婚に導くために必要な、以下の3つのサービスにあると思います。
その理由を、1つずつ説明していきたいと思います。
なぜ、コーチングインタビューが必要なのか?
パートナーエージェントが提供するサービスの根幹にあるものは、『コーチングインタビュー』です。

「結婚したい」という強い思いはあっても、
どういう結婚が理想で、どんな異性を希望するのか、
また思い描く将来や家庭はどういったものなのかなどは、
意外と漠然としているもの。
そんな私たちの結婚に対する『夢』を、専任のコンシェルジュと対話することによって、
しっかりとした形のある目標に変えてくれるのがコーチングインタビューです。
【飲酒、喫煙、結婚歴、学歴、身長、年収、年齢】など、結婚相手に望む細かな条件から、
生理的にNGなタイプ、今まで経験したきた恋愛、仕事に対する意識、家族への思いなど、
様々なことをコンシェルジュとマンツーマンで話をします。
熟練のコンシェルジュが、パートナーエージェントが独自に開発したコーチングメソッドに従って質問をすることで、今まで自分でも気づいていなかった要望や結婚観、自身の性格などに気付かせてくれます。
こうしたコーチングインタビューは、長い場合で3時間に及ぶこともあるとか。
時間や規律に縛られず、きちんと向き合って私たちと接してくれているという姿勢の表れですよね。
また、このコーチングインタビューにおいてとても重要なのは、コンシェルジュがこの時に把握した
私たちの人柄や個性を、今後のマッチングに生かしてくれるということです。
そして、データだけでは絶対に分からない私たちの『良さ』を、
「コンシェルジュ・リコメンド」にしっかりと記してお見合い相手にアピールしてくれます。
※コンシェルジュ・リコメンド :自分とお見合い相手の双方に送られる、コンシェルジュからの紹介状
コンピューターマッチングに反映することが難しい、でも本当は一番重要であるはずの、
人柄や相性を考慮したマッチングだからこそ、成婚に繋がりやすいんですね!
